ショビ書房

ハロプロや仏像、日常について書いています。

2017-09-07から1日間の記事一覧

「縄文号とパクール号の航海」-意味のないことの強度-

国立では関野吉晴さんの名前がよく出てくる。一橋大学出身で、現在は武蔵野美術大学の教授をしているので、国立には縁の深い方だ。 グレートジャーニー―地球を這う〈1〉南米~アラスカ篇 (ちくま新書) 作者: 関野吉晴 出版社/メーカー: 筑摩書房 発売日: 2003…